Diary

2月の予定
こんにちは。
本日で1月も最後。
この所寒さが厳しいですね。大阪でも雪がちらつく日もあります。
そんな中、16日~28日まで開催した、毎年恒例のお楽しみ『ORDER BORDER』には
今年も沢山の方に足を運んで頂きました。
今年は遠方のお客様からのオーダーも多い印象でした。
最終日も怒涛の駆け込みでした(笑)
『ORDER BORDER』の輪が広がっていることを確実に感じました。
来年も一緒に楽しんで下さいね!
そして2月。
昨年12月に予定していたippeitakeiのPOPUPを今月開催します!


お客様から延期して残念でした😿のお声、頂いていました。
ですよね、じゃあやりましょう!!となった訳です。
今出来上がっている2026年の春の新作以外に、
今までのお洋服たち(2024年春夏以降中心になると思います)を
選んで持ってきて頂く予定です。
ippeiさんのInstagramを見ているお客様も多いと思いますので、
Instagramで見たコレが見たい。
デニムが見たい。
コートが見たい。など
リクエストを頂けると嬉しいです。
いつもお店に並べているippeiさんのお洋服は、
毎回展示会で並んだもののなかで、厳選して厳選して絞って絞って
選んだものたちで、後ろ髪をひかれつつ選ばなかったものも多々あります。
そういうお洋服たちを沢山見れるこの機会。
2月6日(金)~14日(土) 7日(月)はippeiさんが在店してくれます。
そして、2026年の年がら年中装身具がスタートします!
トップバッターはドーニャ(dona)さん。


うちでは3回目の参加です。
ドーニャ(dona)は「年齢を重ねた女性」を意味するメキシコの言葉です。
刺繍、染色、真鍮の装身具を作っておられます。
世界中から集めた17世紀から20世紀に生産されたアンティークビーズを使用して、
自ら染色した生地に手刺繍し小さな織物を制作。
その織物に合わせて真鍮をカット。
織物と金工それぞれが合わさって
すべて1点ものの唯一無二な作品たちが生まれています。
年齢を重ねることを肯定してくれるような
そんな懐の深い装身具です。
作家さんのご都合で、2月4日(水)からのスタートです。
作品を見るのが待ち遠しいです。(ワクワク)
おかげさまで姉は1月末に退院しました。
自宅ですこしずつ日常生活が送れるように、ゆっくりと過ごしています。
短時間だけお店に来ては、ちょっとした雑用をしたり、写真を撮ったり。

それでは2月も一緒に楽しみましょう。
宜しくお願いします。